Back to top
Share

身近な素材のアクセサリー、自分のライフスタイルに似合うものを

ガラスや陶磁器、和紙や木などインテリアや食器などで普段から触れる身近な素材のアクセサリー。
メタルや樹脂製のものにはないぬくもりや親しみやすさがあり、ナチュラルなライフスタイルにコーディネートしたくなるアイテムが揃いました。

日本で唯一耐熱ガラス工場を保有しているHARIOによるガラスのアクセサリー、美濃焼で知られる多治見のタイルメーカー七窯社による陶磁器のアクセサリー、山梨の和紙メーカーがつくったナオロンという紙をつかったアクセサリー、フィンランドの白樺をレーザー加工したアクセサリーをご紹介します。

HARIO Lampwork Factory

1921年創業の耐熱ガラスメーカーHARIOが職人の手仕事技術の継承のためにつくりはじめたガラスのアクセサリー。東京・日本橋と全国6箇所の工房で、ひとつひとつ手作りでつくっています。

イイダ傘店 × HARIO Lampwork Fatoryのコラボレーションアクセサリー

→HARIO Lampwork Fatoryのアクセサリー

七窯社

多治見のタイルブランド「七窯社(ななようしゃ)」は、タイルの新しい楽しみ方として、建築物だけでなく、ファッションや生活雑貨にもその用途を広げています。 細やかな手仕事と自然の偶発性が生み出す美濃焼タイルの魅力を、日常の中でお楽しみください。

AYUKO HISHIKAWA Paper Accessory

素材にはSIWAと同じく破れにくい紙「ナオロン」を用い、パーツごとにカットし切り込みや筋を入れ、熱をあてながら立体的なフォルムを作り、それをひと針ひと針、組み合わせて仕上げていきます。ナオロン独特のしなやかさやハリを生かし、繊細でありながらも華やかさのあるデザインは、ハレの日だけではなく、毎日でも身につけたくなるほどの可愛いらしさ。大ぶりなコサージュやイヤリングも紙で作られているから、身につけると軽やかで、重い印象になりません。大人の女性に付けていただきたいアクセサリーシリーズです。

kito

kitoはフィンランドの暮らしをイメージした日本のブランドです。アクセサリーはフィンランドで作られています。
フィンランド中部の町ケウルの木工房にて作家Mikko Ruuttuneにより北欧特有のホワイトバーチを原料に伝統的で精巧な技術を用いて1点づつ丁寧に製造。繊細で華奢なデザインのため木の厚さやそのデザインによりレーザーの強弱を変えるなど緻密な計算のもと作られます。
ものづくりに対して真摯に向き合っている彼だからこと実現できたジュエリーです。