Back to top

17世紀のヨーロッパで航海士が天気を予測するために使われていた簡易的な気象観測用のオブジェ「STORM CLOUD」

コロッとしたフォルムとナチュラルなウッドの土台が素敵なインテリアに!
雲形ストームグラス 天気菅(STORM CLOUD ストームクラウド)

STORM CLOUD(ストームクラウド)は17世紀のヨーロッパで航海士が天気を予測するために使われていた簡易的な気象観測用の機器です。ストームグラスとも呼ばれており、18世紀には気象学の開祖のひとりであるロバート・フィッツロイ(Robert FitzRoy)によって、自身が船長を務めたイギリスの「ビーグル号」の航海で使用され、結晶の現れ方と気象変化のガイドをまとめています。

サイズ:W128×D34×H106mm
¥3,000+税

あくまでも、インテリアとしてお楽しみいただくアイテムです。 正確な天気予測をするものではありません。